顔が『土色』原因はこれ。

「体調は悪くないのになぜか顔色が悪く見える」
そんな経験はありませんか?

・体調は悪くないのに顔色が悪く見える
・周りに「顔色が悪いよ」と心配される
・いつも「疲れているね」と言われる
・体調もいつも通りなのに、なぜか顔色が悪く見えてしまう…。


実はそれ、
「お肌がくすんでいる状態」
かもしれません。

気になるい肌の「くすみ」の正体とは?
今回のお話では、顔色が『土色』にも見えてしまうくすみの原因と改善方法をご紹介します!

気になるのはどんな『くすみ』?

① 青紫っぽいくすみ

原因は「血流の滞り」

首や肩まわりのコリや姿勢不良が続くことで、顔の血流が悪くなります。
血流が滞ることで顔の中に古い血液が停滞し、青紫っぽくくすんだ印象になってしまいます。

このタイプのくすみは、

・顔の血流が滞っている
・首肩のコリが強い
・姿勢が悪い

ことが多く見られます。

そのため、
顔の施術だけでは根本的な改善にならないこともあります。



② 土っぽいくすみ

原因は「ターンオーバーの乱れ」

血流が悪くなることで肌の代謝(ターンオーバー)が遅くなります。
ターンオーバーが遅くなる結果、肌表面に角質が溜まり、『土色』のようなくすみになってしまいます。

実は、お肌のターンオーバーが遅れる原因の一つは『血流不足』です。


つまり土色のくすみも、血流の悪さが原因になっています。


以上からどのタイプくすみも『血流が悪い』ことが原因で起こることが分かります。

HARISUKEでできること

HARISUKEでは、

顔だけではなく身体から健康を目指す美容鍼を行っています。

猫背や巻き肩、ストレートネックと姿勢が悪い状態では身体からお顔の方へ充分に血液が届くことができません…
まずは『姿勢矯正』で骨盤や背骨の歪みを整え、血流が滞らない、お顔へしっかりと血流が届く身体の状態を作ります。

姿勢を整えることで、

・首肩の負担が減る
・血流が改善する
・顔色が良くなる


お手伝いが可能です。



HARISUKEでは、

歪みを整えて終わりではなく、歪みが出にくい姿勢や身体づくりまでサポートしています。
日常生活の中で意識してほしいポイントなどをお伝えして良い姿勢が保てる身体を目指します。


骨盤、背骨全身の血流が改善してきたら
100本の鍼を使った「肌再生美容鍼」を行います。

鍼刺激によって神経反射が起こり、毛細血管が拡張します。

これをフレア現象といい、鍼の周囲の血流が一時的に大きく改善します。

その結果、

・顔の血流が良くなる
・肌のターンオーバーが整う


ためくすみの改善を目指します。

施術後に赤くなっている部分は、血流が改善しているサインです。



ご家族や大切な方の顔色が悪かったら『体調悪い?』と心配しませんか?
皆さんが普段無意識に気にしているように、顔色は『身体の状態を映す』サインです。


顔色が悪く見えるのは、単なる顔の問題ではなく身体の血流の問題であることが多いです。

・最近顔色が悪いと言われる
・疲れて見えると言われる
・くすみが気になる

そんな方は、『全身の血流』から見直す必要があるかもしれません。



HARISUKEでは、
必ず身体とお肌を一緒に診ていきます。

ずーっとくすみで悩んでいる方も、最近くすみが気になり始めた方も是非1度ご相談ください。

なかなか良くならない原因は身体にあるかもしれません。
HARISUKEで一緒に探してみませんか?